プーケット島での津波の写真です。
http://www.pbase.com/issels/phuket_tsunami&page=all
ニュースで動画を見たときは割と小さな波のものだったので、「たいした波じゃないのに結構被害が出るんだな~」なんて思ってたんですが、実際はすごかったんですね。
南海の楽園が一瞬にして地獄に変わってしまった様子の写真なんてすごいですね。
犠牲になった方や、安否不明な方もまだ沢山いらっしゃるようですね。
【阪神大震災の1600倍の規模】
http://www.asahi.com/science/update/1228/005.html
【インド洋津波の地震波、地球表面を3周…強さを証明】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041227-00000115-yom-soci
1600倍?地球表面を3周?、大きな地震を経験した事がないので想像もつかないです。
【新潟県中越地方で地震、魚沼市で震度5弱】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041228-00000111-yom-soci
地震の傷が癒えない中、雪も降り大変な生活を強いられている方が多いのに。
夕べ自宅から近いところにあるドンキホーテに行ったところ、「アクアクリスタル」がなんと3500円で売ってたので衝動買いしちゃいました。
今までも使ってたのですが、ちょうどなくなった所で安く買えてよかったです。
# ホントは次はブリスが欲しかったんだけど(^^;
最後に洗車をしたのは2ヶ月くらい前かな?
その時にもアクアクリスタルを使って洗車したので、水洗いだけでいいだろうと思ってはじめたら意外に汚い。
んで結局水洗いだけでは我慢ができず、洗剤を使って再度洗車。
汚れは落ちたけど、水垢が.....
アクアクリスタル使用後約3ヶ月間は、水洗い洗車で充分です。汚れがひどい場合にはカーシャンプーを使用してください。
って書いてあるけど、僕のはカーシャンプーでもまだだめでした(^^;;;;
ま、それはいいとして冬の洗車は冷たい水を使用するからつらいですよね。
でも僕は結構好きなんです(笑)
自宅のガレージで洗車をするんですが、その際に七輪で火を熾して暖をとりながらやるのが楽しいのです(笑)
やかんとお茶セットを持ってきてお茶しながらのんびりとやるのがいいんですよ、これがまた。
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↑は洗車の途中で娘とお茶をしてるときです。
舟和の芋ようかんをバクバク食べてました(笑)
んで結局4時間かけて全身コンパウンドをかけました(^^;
デジカメでとるときれいに見えるんですが、なんか物足りないんですよね~
なんていうか、もう少ししっとりとしたツヤが出ないかなぁって。
やっぱカルナバ系の高級ワックスじゃないと無理かな~?
どなたかいいのを知りません?
娘が生まれてから初めてクリスマスが休日です。
明日の朝サンタさんからもえらちゃんが彼女の枕元に届いているでしょうか?
明日は休日ですが早起きして彼女が起きてどう反応するか観察(?)しなきゃ。
と、何のひねりもない親バカ書き込みでした.....
姪っ子(現在小学校5年生)が7歳になるまでの間、クリスマスシーズンになるといいコになっていた。
理由は「いいコにはサンタがプレゼントをくれる。悪いコはヨンタが連れて行っちゃう」からだ。
検索すると他の人も結構ヨンタの存在を子供たちに知らせ、この時期だけ子供たちをコントロールしているようだ(笑)
でも「一番好きなプレゼントを持って行っちゃう」って人で、ウチみたいに連れて行っちゃうことは無いらしい(笑)
んで、ウチも娘もコントロールをしようと思った。
俺:「悪いことをするとヨンタがくるぞ!」
娘:「そんなのいる訳ないじゃん」
俺:「それがいるんだよね~、○○○(娘の名前)が知らないだけで。」
娘:「聞いたこと無いもん!(ちょっとキレ気味)」
俺:「黒い服着て、黒い袋に子供を入れてつれて行っちゃうんだぞ~」
娘:「そんなの嘘だってわかるもんね!」
俺:「だから嘘じゃないって~」
娘:「じゃ、いんたねっとで調べてよ」
俺:「・・・・・」
娘の方が上手だったようです。
さすが俺の娘と喜んでいいのかどうか.....
先日娘の幼稚園に行った。
「生活発表会」といって、彼らが普段一生懸命練習したダンスやピアニカでの演奏を披露してくれる場だ。
ウチの娘は思ったよりダンスがうまく、曲にぴったりと合ったダンスを.....
と、ここで親バカぶりを発揮してもしょうがないので早速本題へ。
生活発表会の前に幼稚園の娘のクラス(りんご組)で子供たちがみな着替えていたのだが、その間チチオヤは暇だったので壁に貼ってある掲示物を眺めていた。
大きなクリスマスツリーの形をした紙に、子供たちのサンタさんへの願い事が書いてある紙がツリーの飾りのように綺麗に貼ってある。
「デカレンジャーのなんとか」
「ブレイドのなんとか」
フムフム、男の子はヒーローモノがやっぱり欲しいんだ~なんて思いながら女の子エリアに目をやると.....
「プリキュアのカードコミューン」
「リカちゃんのおうち」
などが書いてあった、女の子らしいな~なんて思いながら自分の娘のソレに目をやると.....
「もえらちゃん」
.....(・_・?
一言「もえらちゃん」としか書いてない。
娘と仲のいい女の子のも見てみると.....「もえらちゃん」「もえらちゃんをおねがいします」
もえらちゃんだらけだ。
「もえらちゃん」って何だろう!?
正直一気にパニクった。
クリスマスを控えたこのシーズン、親たちは本当のサンタの存在を知らせてないからだ。
子供たちは北極からトナカイのそりに乗ってやってくるサンタを待っている。
いいだろう、そうさ、サンタがプレゼントを君たちが寝ている間にそっと枕元に置いてくれるのさ。
が、そのサンタがくれるプレゼントは俺たちが買うのだ。
毎年親は「サンタに頼んであげるから」とか「サンタにお手紙書いて」などと色々な手を使い子供が欲しがっているプレゼントを調べるのだ。
まさか今年は幼稚園でソレが判明するとは思わなかった。
そして、それが「もえらちゃん」なるモノだとは想像だにしていなかった。
この謎めいたキーワードを解析すべく、生活発表会後に魔法の鏡にも似たぐぐるさまにお伺いを立てると.....
ふむ、どうも違うみたい。
ついでにイメージ検索をかけて見ると.....出てこなかった_| ̄|○
謎めいたキーワードが何であるか判別しないまま何日か過ぎ.....ソレは突然やってきた。
娘と子供向け番組を見ていたときの話だ。
CMが始まった。
娘:「あ、もえらちゃんだ!コレ欲しいんだよな~」
ナヌ!?もえらちゃん!?
待ちに待ったもえらちゃんとのご対面だ!
この瞬間を逃すまいと画面に目をやると.....
何だよ!コレかよ!_| ̄|○
15秒という短いCM枠の中の一部で表示される商品名を読む事は、娘にはまだ難しかったらしく、コールされていた商品名を聞き間違え(というかそういう風に聞こえてる)もえらちゃんとして彼女の脳にインプットされていたらしい。
それが同じ園の友達に広まり、みんなももえらちゃんだと信じ込んでしまったらしい。
この世に生を受けてまだ数年の彼女たちの中にも集団心理と言うものが存在するとは思わなかった。
この世にはまだぐぐるさまも知らないことがあるのね。
landcruiser80 Freaks で企画中の表題のドアミラーですが、なんと一般企業にネタをパクられたようです。
ハチマル専用オリジナルパーツを作ろう という Blog で情報提供を行っていたのですが、こちらでニーズがあることが分かったので一般企業が商品化に乗り出したんでしょうね。
つーか、その企業の為のリサーチBlogじゃねーよ!!と声を大にして言いたい。
なんともあさましいというかなんというか.....
【システム開発におけるユーザーニーズは絶対か?】
http://www.atmarkit.co.jp/fbiz/cinvest/opinion/qa/qa16.html
上記の記事は通常の企業での情報化戦略についての記事のようですが、「ユーザーニーズ」という部分についてちょっと前職での話を思い出しました。
現職も、前職もいわゆる ASP という形式でサービスを提供する仕事をしているのですが、どのサービスも競合ひしめく中で他社へのアドバンテージとして、斬新な機能の提供や安定した稼動実績を出し続けていくことが求められます。
さて、その斬新な機能、新機能、機能アップなどの部分にユーザーニーズが関わってくるわけですが、このニーズ分析が正確に行われないと、企業としても無駄なコストをかぶることになりますし、人的リソースも無駄に使われることになります。
前職はあるサービスで業界 No.1 に近い地位を得ていた訳なのですが、営業サイドと開発サイドでなあなあな関係を続けていて、開発サイドはリソース不足を理由に「手をつけられない」と言い訳し、営業サイドもそれに同調してしまい開発が滞ってしまうといった状態でした。
♯ 言い訳ではありませんが、僕はその間キチンと実績をだしていたつもりです。
当然その間に競合は僕の所属していた企業に追いつこうとリリースを頻繁に行い、みながのほほんとしている間に本当に追いつかれてしまいました。
機能開発に際しても、本当にユーザ側からのニーズかどうかの分析もせず、営業のカンに頼り「コレがあれば売れる、逆に無いと売れないから困る」といった泣き落としにも似た要求で開発ラインに乗せていました。
「売れる」「売れない」の基準が ASP の機能部分について占めるウエイトが高いのも理解できます、が、その前に営業戦略の見直しも必要だったのでは無いかと常々考えて提案しましたが、結局営業戦略として出されたのは「まず機能ありき」という事でした。
話がずれましたが、営業の「クレクレタコラ」的要求を呑み続けた結果、ユーザとしては使いづらく、難解なものが出来上がり、結局営業(会社)のオナニー自己満足で終わってしまう機能が多々ありました。
営業サイドも開発ラインに乗る前は強く要求していたのに、出来上がってしまったら興味がなくなったのか色々な言い訳をして結局その機能を積極的に売り文句にすると言うことがありませんでした。
大きな会社で、人的リソースも十分にある、そういった企業なら次から次へと思いついた機能を実装し、その中から一つでも当たればいいでしょう。
しかし、開発者が 2 人しかいない環境で、如何に市場の興味を引く機能を提供するかを考えた時に、「売れるもの」「ユーザが要求するもの」を本気で分析して、開発に対するコストに見合っただけの売りが立つというという検討を行わなければならないのではないでしょうか?
機能を作り上げた結果、使われない、興味を持たれない、では開発者の仕事に対する達成感は得られません。
こういったサイクルを繰り返すなか僕のモチベーションは下がる一方で、転職を決意したんですけどね。
# ま、それ以外にも理由はたくさんあるけど。
生き残りの激しいベンチャーでは少ないリソースで、奇抜なアイデアを出し、早いサイクルで開発とリリースを行わなければなりません。
その為にキチンとニーズ分析を行わなければ、その後の無駄な言い争いが増え、開発にかかったコストが泡と消えるだけです。
同じサイクルを繰り返してるベンチャーがたくさんあるんだろうな~
【障害者の幼なじみを救おうと火の中へ…焼け跡に2遺体】
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20041221i503.htm
なんとも痛ましい事件ですね。
友人を助けようと自ら火に飛び込んだ勇気は讃えられるべきです。
しかし亡くなってしまったのは残念です。
お二人とも45歳で同い年のようですが、その年齢まで仲良く友人関係が続いたなんてうらやましいです。
天国でもお二人で仲良く暮らせるでしょうね。
僕の幼馴染は寺の息子で、タイに修行に行ったという話を最後にその後の情報はありません。
もう何年も会ってないけどどうしてるんだろう。
亡くなってしまったお二人のご冥福をお祈りします。
日立情報システムズのセールスプロモート・トータルソリューション「SolutionNext」のBlogサイト。
http://blog.solution-next.com/sonexblog/
Webに関連するTipsをそれぞれの分野での著名人が執筆しています。
# なんか前職の関連で間接的にお世話になった人もいたりして(笑)
現在の職場ではデジタルマーケティングに関わることがありそうなので、【デジタルマーケティング】 はこういった知識が全く無い僕には非常に参考になります。
前職で一人で色々企画してたときにコレも実装を考えたんだよね。
なんて、半ば喧嘩別れをしてきたようなモンだから今更って感じだけど。