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2005年12月02日

忘備録

テーブルにカラムを追加し、初期値を与える時。

# ALTER TABLE テーブル名 add column 項目名 項目タイプ; # ALTER TABLE テーブル名 ALTER 項目名 set default 初期値;

うぬぬ、2段階にわけてやるのね。
しらんかった。

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2005年11月30日

firefox 1.5

1.5 にメジャーバージョンアップした firefox (゚∀゚)イイ
http://www.mozilla.com/firefox/

タブをドラッグで移動させるのも使いたかった機能なので実装されてうれしい〜

でも欲を言えば、タブをデスクトップに移動した時に、ショートカットの作成じゃなくて、ウインドウを開く方がよかったな(´・ω・`)

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2005年05月15日

PC再生

【マイクロソフト、古いPCに命を吹き込む新Windowsを開発中】
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000047623,20083497,00.htm

Pentium IIプロセッサと128Mバイトのメモリを搭載したマシンを推奨している。ただし、同ソフトウェアはさらに前のPentiumチップと最少64Mバイトのメモリを積んだマシンなら動作可能になるという。

おお、ウチのGATEWAY G6-400Cちゃんも、新しい ィンドース が動くようになるんか!?
コレはいいなぁ。

でも

Eiger(開発コード名)と名付けられた同製品は、古いPCをシンクライアントとしてよみがえらせることを目的に設計されている。

ってあるけど、サーバ用にマシンが一台必要ってこと?
結局マシン買わなきゃぢゃん(^^;

ところで開発コード名の「Eiger」だけど

開発コード名はスイスにちなんだものだ。

ってあるけど、コレだけじゃ何でスイスにちなんでいるのかわからんって_| ̄|○

と思ってぐぐってみると、どうやら山のことらしい
う、美しい.....
知り合いがスイスにヨメに行ってしまい、遊びに行きたいなぁと思ってるんだけどね。

ちなみにスイスはフランス語読み。
http://www.myswiss.jp/profile/index.htm

リューシティ(ロスティ)とフォンデュくいて~!!
スイス行きてぇ~!

って話題が変わってないか?

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2005年04月20日

CSRF - クロスサイトリクエストフォージェリ

クロスサイトリクエストフォージェリ(CSRF)なる攻撃が話題になってるらしい。
http://www.speciii.com/item/303/catid/53.html
http://d.hatena.ne.jp/keyword/CSRF

名前がかっこいいな~、「フォージェリ」なんて(笑)
と冗談を言ってるバヤイではないが、サービスの正規ユーザをターゲットとした攻撃で「編集」「削除」などのコマンドを実行するような URL を踏ませることで実現してるらしいです。
僕もユーザのmixiでは、システムのちょっとした不具合を突かれて日記を削除されたりということがあったみたいですね。

http://d.hatena.ne.jp/mixi_love/20050420/p3
http://d.hatena.ne.jp/mixi_love/20050419/p1

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2005年02月09日

多言語ドメイン名対応の影響で。

【FirefoxやSafariなどでフィッシング詐欺につながる問題点発覚】
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000050480,20080552,00.htm?tag=nl

IDN(International Domain Name)をサポートしている Firefox Safari Opera でこの問題が発覚したようです。
# ちなみにIDNをサポートしてない Internet Explorer ではこの問題は発覚してないようです。

つーか、日本語ドメインってあれだけ騒いだのにまったく使われてないのは IE がプラグイン無しでは使えないからなんですかね?

普段使ってるブラウザは Firefox なんですが、 http://セガ.jp でアクセスしたらきちんと表示されてカンドーしました(笑)

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2005年02月02日

cygwin のアンインストール

もう一回インストールして、キレイな状態で使用したかったのでアンインストールを決意。

http://www.amy.hi-ho.ne.jp/tachibana/cygwin/uninstall.html

上記ページを参考に削除しました。
結構簡単で、基本は c:\cygwin を削除して、レジストリから cygwin 関連のキーを消すだけ。

regedit でレジストリの削除はドキドキするけど(笑)

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2005年01月31日

ただいま検査中

会社の女のコのプライベートPCをいじってます。
マシンは dynabook A8/420CME デス。
なんでも「最近急に起動や動作が遅くなった」とのコトで、僕に診て欲しいとわざわざ自宅からもって来ました。

起動させてみたところ約1分程。
..... 問題なさそうな(--;
IEなどのアプリを起動させて見る。
.....さくっと動くぢゃん(--;

デフラグをかけて chkdsk もかけて再起動。
っと前回と変わらず特に遅いという感じはしない(^^;

でも本人は遅くなった気がするって言ってるんですよね。
でも具体的にどの程度遅くなったのかが分からないのでいかんともしがたい(^^;;;;
んで、とりあえず不要なサービスの起動をさせないように msconfig で変更して、現在ウイルススキャン中。

早く帰りた~い(^^;;;;;
でもかわいいコの為だからもう少しがんばるか ヘ(..、ヘ)☆\

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2004年11月17日

要調査の結果は.....

なんともアホらしいオチでした。

ユーザで見てるperlが

$ which perl
/usr/local/bin/perl

rootは
# which perl
/usr/bin/perl
だった.....

しかも前者は 5.8.4 で、後者は 5.6.1 だった。
何だよこれ~(泣)

というわけで、

# /usr/local/bin/perl Makefile.PL
# make
# make test
# make install

して問題解決(鬱)

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perl でインストールされているモジュールの検索

以下のように検索する。
-----
find `perl -e 'print "@INC"'` -name '*.pm' -print
-----

ところで、@INC にはライブラリ検索ディレクトリが入るそうなのだが、今いじっているサーバを見てみると

$ perl -e 'print "@INC"."\n"'
/usr/local/lib/perl5/5.8.4/i686-linux /usr/local/lib/perl5/5.8.4 /usr/local/lib/
perl5/site_perl/5.8.4/i686-linux /usr/local/lib/perl5/site_perl/5.8.4 /usr/local
/lib/perl5/site_perl .
と、出た。

Postgres と接続したくて、Pg.pm をインストールしたのだが、上記ディレクトリ以下に入ってない。

# find ./ -name Pg.pm
./.cpan/build/DBD-Pg-1.32/Pg.pm
./.cpan/build/DBD-Pg-1.32/blib/lib/DBD/Pg.pm
./lib/perl5/site_perl/5.6.1/i386-linux/DBD/Pg.pm
./lib/perl5/site_perl/5.6.1/i386-linux/Pg.pm
検索パスを変更したいんだけどどうしたらいいんだろう。
要調査。

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2004年11月11日

coLinux 導入

会社のマシンが「情報システム部でOSの管理までしてるから違うOSのインストールはご法度」といわれてしまい、前職ではLinuxをデスクトップ代わりに使ってた僕は仕事がやりにくくてしょうがないです。
本屋に行ったところ、日経Linux 2004年12月号に「coLinux」の特集があって、こりゃいいやと思って買ってきました。

雑誌付属のCDからcoLinuxのインストール、cygwinまで問題なく行い、雑誌付属のCDでkinoppixまで動くのは確認しました。
雑誌にはさらに先があって、イメージファイルを利用して、別のディストリビューションを動かす方法がありました。
僕はDebianを使ったことがなかったのでこりゃいいと思って導入しましたが.....

coLinuxのコンソールすら立ち上がらない(泣)
雑誌どおりにやったのに。
すぐにやらなくちゃいけない仕事を押し付けられた与えられたので、原因の追究は後で。

素直にVMware入れた方がいいかな~.....

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2004年10月24日

HTTPリダイレクトについて。

サイトの移転やディレクトリ構造の変更などが発生した場合、元のURLにアクセスしてもらった人たちに移動した旨を伝える告知と、テキストリンクを表示したり、「??秒後に移動します。」とし、HTMLタグで画面を飛ばす方法があるが、Web サーバが apache のバヤイ HTTP リダイレクトを実現させる指示子が存在する。
.htaccess ファイルや httpd.conf などに記載する「Redirect ディレクティブ」が該当の指示子だが、存在しこいつを利用すると、該当場所へのアクセスを違うURLに変更させる事が出来る。

Ex. Redirect permanent /one http://example.com/two

上記の例では、「/one」へのアクセスを「http://example.com/two」という URL に変更するよう指示している。
その際のリダイレクトのステータスだが、ここでは「permanent(=301、永久に)」としている。
これは元のサイトは既に存在せず、永久に復活しない事を表している。
また、一時的な移動を表すステータスとして、「temp(=302)」が存在する。
この「Redirect ディレクティブ」は、ステータスを特に指定しない場合、デフォルトでは「temp(=302)」が設定される。
このステータスの設定間違いでエライ目に遭った企業があったそうな(^^;

http://internet.watch.impress.co.jp/www/column/kensaku/040928.htm
参照:Businnes.comの大災難

今やSEM(SEO)において、google のページランクは必要不可欠で、その企業の生命線を握ってると言っても大げさでは無いと思われるが、Businnes.comは誤ったステータスを利用したばかりに、そのページランクを下げられてなおかつ検索結果リストから削除されてしまったそうな(^^;

実際この記事のおかげでリダイレクトのステータスの違いに気がついて意味が重要だということにも今更ながら気がついた(汗

Redirect ディレクティブ
http://httpd.apache.org/docs-2.0/ja/mod/mod_alias.html#redirect

RedirectMatch ディレクティブ(正規表現をによるマッチングを利用したリダイレクト)
http://httpd.apache.org/docs-2.0/ja/mod/mod_alias.html#redirectmatch

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